機材:シーポ アイアンマンオフィシャルバイク、シーポの新型モデルCLIMAX。 Di2専用の次世代型モデルだ。現時点ではプロトタイプとなっている。 ピナレロGRRALのような一体感のあるデザイン。 Di2のバッテリーが収まるスペースがある。 . Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:サーベロ 2011モデルのサーベロP4 Rブレーキにマイナーチェンジが施されている。 カラーリングは各モデルで統一されている。 試乗車はP4のみ。 今年は一般選手にも多く使用されていた。メーカーとしてP4をの強いアピールを感じる。 Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:QR QRのコンセプトバイク。 まだプロトタイプで発売は未定、来年には発売したいとのこと。 右側のみのシートステー。 キャノンデールのレフティのようだ。 左右のバランス、剛性、強度はいかに。 . Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:ルイガノ ルイガノの新型モデルGENNIX T1。 ヘッドのフィンが特徴的。 シートはサーベロ型。 . Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:アルゴン18 アルゴン18のフラッグシップE114。 モデルチェンジはない。 ルック型ヘッド周り。 特に特殊な処理はないが、仕上りは美しい。 . Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:スペシャライズド2 スペシャライズドTransitionは継続。 ハンドル高設定がシビアな設計。 リアホイールは使用が出来ないモデルもあるので注意が必要ながら、エアロダイナミクスに優れた設計。 . Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:フェルト2 フェルトの新型DA 旧モデル同様にルック型ヘッドと低いハンドル位置が特徴。 Di2のバッテリーはシートピラーに装着。 Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
機材:フジ フジのD6は継続。 一般選手にも何台か確認された。 フロントブレーキは裏側。 D6のもっとも象徴的な造りがこのリアブレーキの収まり。 Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
帰国 世界最高峰のトライアスロン ”IRONMAN” が終わりました。 大会は終わりましたが、現地情報はまだたくさんあります。特に専門であるバイクの情報など、まだまだアイアンマンレポートは続きます。ご期待下さい。 ご覧頂いていた方々、ありがとうございました。途中メールを頂いた方々ありがとうございました。 睡眠削ってアップして良かったです。(^^; Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook
大会:結果ProWomen 女子はオーストラリアのミリンダが初優勝。 ランは男子顔負けの2:53:32(女子コースレコード)という素晴らしい走りを見せた。そして総合タイムサブ9となる8:58:36は女子3人目(歴代4位の記録)の快挙でもある。 快調に飛ばすミリンダ。(バイク40km地点) バイクはキャノンデールSLICE、国内未展開のレディースモデルで最小の470mm、650Cホイールモデル。 飛ぶような走り。 Triathlon “ MONO ” Journalist Nobutaka Otsuka SNSFacebookInstagramTwitterFacebook