IRONMAN Press「TULSA, OKLA. ADDS IRONMAN 70.3 TRIATHLON IN 2023」

新しいアイアンマン70.3が発表された。会場は米国オクラホマ州のTULSAで開催となる。開催は来年2023年5月21日となり、受付はすでにオープンとなっている。

以下、大会NEWSとなる。

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TULSA, OKLAHOMA ADDS IRONMAN 70.3 TRIATHLON IN 2023; JOINS CERTIFIED PIEDMONTESE BEEF IRONMAN TULSA TRIATHLON, PART OF THE VINFAST U.S. SERIES, FOR A FULL DAY OF RACING

Inaugural IRONMAN 70.3 Tulsa triathlon scheduled for Sunday, May 21, 2023; General registration is now open and can be accessed by visiting, www.ironman.com/im703-tulsa

 

TULSA, Okla. / TAMPA, Fla. (Sept. 22, 2022) – IRONMAN announced today a new IRONMAN® 70.3®triathlon will be added in Tulsa, Okla. Providing for additional racing opportunities in the spring of 2023. The inaugural IRONMAN 70.3 Tulsa half-distance race will take place on Sunday, May 21 in conjunction with the full-distance Certified Piedmontese Beef IRONMAN Tulsa triathlon, part of the VinFast IRONMAN U.S. Series. General registration for 2023 IRONMAN 70.3 Tulsa is open now and can be accessed by visiting, www.ironman.com/im703-tulsa.“The demand we have seen for IRONMAN 70.3 racing around North America has been astounding and we are delighted to add an IRONMAN 70.3 triathlon to compliment the popular full-distance IRONMAN event here in Tulsa,” said Eric Atnip, Regional Director for The IRONMAN Group. “This new event will offer an even more robust day of racing and create additional racing opportunities for athletes. Tulsa has proven itself to be both an exciting and popular destination for athletes and their support crews, so adding an IRONMAN 70.3 triathlon to one of our popular communities with great local partners is something that just makes sense.” Situated on the Arkansas River between the Osage Hills and the foothills of the Ozark Mountains in northeast Oklahoma, Tulsa is the second-largest city in the state. Tulsa boasts a wide variety of attractions, including Gathering Place (the largest privately funded public park in the country), Philbrook and Gilcrease museums, the Tulsa Zoo, and the Oklahoma Aquarium. Visitors can also enjoy professional baseball and soccer at the downtown stadium, ONEOK Field. Tulsa is known as a barbeque town but also boasts James Beard award-winning seafood and internationally renowned craft beer. The city prides itself on offering big-city experiences in a completely different way: no huge crowds, no big attitudes, just plenty to do for you and your whole group. “The addition of the IRONMAN 70.3 triathlon option this year will make our event even more enticing to both locals and out-of-towners who want to experience the Tulsa course,” said Renee McKenney, Senior Vice President of Tourism of Tulsa Regional Chamber and President of Tulsa Regional Tourism. “With the route showcasing Green Country from the serene Osage Hills to the bustling finish line in the heart of Tulsa, we are confident that athletes and spectators will have an experience they won’t forget.” The IRONMAN 70.3 Tulsa triathlon will offer qualifying slots to the 2023 VinFast IRONMAN 70.3 World Championship taking place on August 26-27, 2023 in Lahti, Finland.  For more information on the 2023 IRONMAN 70.3 Tulsa triathlon, visit www.ironman.com/im703-tulsa. Athlete inquiries may be directed to tulsa@ironman.com. For more information on the IRONMAN brand and global event series, visit www.ironman.com.

【メーカーNEWS】カデックス「TRI FRAME SET」国内受注開始

カデックスTRI FRAME SETの受注が開始となった。

3ヶ月前に発売のアナウンスがあったが、ようやくオーダーができるようになった。現在、最も話題のバイクで、ディスクブレーキ化を含めた各社のモデルチェンジの中で最後の大物とも言えるだろう。

数量限定となっているが、明確にはされていない。「早い者勝ち」と言うところだろうか。KONAを直前にして、盛り上げてくれる。

 

ローンチのニュース:http://triathlon-geronimo.com/?p=41313

以下、メーカーNewsとなる。

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「CADEX TRI FRAME SET」の国内受注開始

2022 年 6 月末に発表し、2023 年 9 月以降の出荷を予定しております「CADEX TRI FRAME SET」につきま して、日本国内における希望小売価格、カラーおよびサイズ展開を確定し、本日 9/22 より CADEX 取扱ディ ーラーを通じて受注を開始いたします。世界チャンピオンのブルメンフェルトによる前人未到の SUB7達成 によって全世界的な反響をいただいている本製品は、国内入荷数量に限りがございます。ご購入希望の方は最 寄りの CADEX 取扱ディーラーまでお早めにお問い合わせください。

● 製品紹介ウェブサイト https://www.cadex-cycling.com/jp/tri
● 問い合わせ先 株式会社ジャイアント 044-738-2200(代表)

 

■CADEX TRI FRAME SET

  • 税込価格 : ¥990,000
  • フレームカラー: シルバーラッシュ、オーロラホログラム
  • サイズ: XXS、XS、S、M、L

 

 

 

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Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

【メーカーNEWS】スペシャライズドが歴史と定評のあるロードタイヤを一新。新しいコンパウンドを開発し、さらにスピードを極める。

スペシャライズドのロードタイヤが一新されている。

タイヤは走りの基本だろう。その性能を決めると言っても良いコンパウンドの新開発されている。路面抵抗軽減はもとより、相反するグリップ性の向上など、極めて多くの要素を融合させて出来上がるタイヤはその技術の結集とも言えるだろう。更に一般ユースの場合、耐久性も低くてはならない。そんな重要な消耗パーツであるタイヤを一新している。

あと、スペシャライズドでは、「チューブレスはフックドリムで」と推奨している。チューブレスが出て久しいが、規格については今も各メーカーの独自性が強い。フックレスでは、細いタイヤ(25Cなど)が使用できないホイールメーカーもあるため、各メーカーの推奨などを良く確認の上、使用しなければいけない。

以下、メーカーNewsとなる。

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スペシャライズドが歴史と定評のあるロードタイヤを一新。新しいコンパウンドを開発し、さらにスピードを極める。

チューブレスからチューブドまで多様なニーズに応えるラインアップ。

スペシャライズドは、ライドフィールから勝負までを左右するのはわずかな路面との接地面と考え、 S-Works Turboタイヤのラインアップを一新。他のどのタイヤとも違う作りでパフォーマンスを発揮するS-Works Turbo RapidAir、最速で最も耐久性に優れる高性能タイヤのS-Works Turbo 2Bliss Ready、チューブドタイヤのS-Works Turboの3種には新規開発したT2コンパウンドをセンター部に採用。さらに、伝統的なT5コンパウンドを採用したチューブドタイヤであるTurbo Proも同時にアップデートした。同日にRapide CLIIも発売。充実のラインアップでライダーのホイール周りに最高のパフォーマンスを提供する。

 

  • このタイヤがすべてを決める

スペシャライズドが設立当初の1976年に初めて世に送り出した製品は、 StumpjumperやAllezといったバイクではなくタイヤでした。その理由は、創立者のマイク・シンヤードが、タイヤ次第でどんなバイクのパフォーマンスも決まるとその当時から知っていたから。私たちは、彼が正しかったと今でも信じています。タイヤを取り巻くテクノロジーは確かに進化を遂げています。しかし、結局は総距離3,300km超のツール・ド・フランスであれ、週末に走る100km未満のライドであれ、走りのすべてを左右するのは、わずか2cm四方の道路との接地面なのです。今回登場するS-Works Turboタイヤは、スペシャライズド史上最も速くて耐久性に優れ、確実なバイク操作を行える最新のラインアップです。 製品紹介ページURL: https://www.specialized.com/jp/ja/turbo-tires

ブエルタ・ア・エスパーニャでの総合優勝したレムコ・エヴェネプール。スペシャライズドの製品は最も過酷なレース現場での声が反映されている。

 

  • コンパウンドの重要性

魔法のような性能も、すべては路面と接していなければ生まれません。そして、その接地面を形作るのがラバーコンパウンドです。そこで、走行中の転がり抵抗を大幅に減らすラバーコンパウンドを新たに開発。それが今までで最も速く、転がり抵抗を最高レベルに高めたGRIPTON(R) T2コンパウンドです。 転がり抵抗、ウェットやドライ路面でのグリップ、耐久性といったコンパウンドの特性を最終的に決めるまで、いくつもの原材料の組み合わせを試すことに。こうして求める性能や特性から導かれたのが、固定化されたポリマー鎖の結合力をシリカで強化したGRIPTON(R) T2コンパウンドでした。ペダリング効率とともにウェット路面でのグリップが向上し、耐久性も一段と高まっています。

最も速く、効率性に優れるコンパウンドとして2年以上の開発期間を経てT2コンパウンドを完成させた。

このT2コンパウンドを開発するにあたり、たった一つの目標を掲げ、研究室で大規模なテストを実施。その目標とは、最も速く、効率性に優れるコンパウンドを見つけること。数百種類のコンパウンドの反発力、摩耗、硬度、引裂強度を2年以上かけて調べ上げた開発チームの執念たるや、狂気的と言えるでしょう。

コンパウンドの挙動を確認するヒステリシステスト

エンジニアたちがその目標を達成できたと確信したのは、反発力とヒステリシスの2つを特定できたため。反発力は振り子を用いて調べるのですが、新たなコンパウンドは、エネルギーをほとんど吸収しません。転がりが軽い、つまり、速いということです。次に、コンパウンドに荷重をかけた状態でヒステリシスを調べました。荷重をかけると熱が発生するのですが、ヒステリシスとは、その際にコンパウンドのエネルギーがどれだけ失われたかを説明するものです。熱の発生が少なければ、エネルギーの損失も少なくなり、結果としてスピードが向上します。 GRIPTON(R) T2は、チームがこれまでに作ったどのレース用コンパウンドよりも優れた性能を発揮しました。

 

  • デュアルコンパウンドトレッド

S-Works Turboタイヤはチューブレスとチューブドの両方で、効率性と耐久性を重視した新しいT2コンパウンドをタイヤのセンター部に採用しています。ショルダー部にはT5コンパウンドを採用し、その優れたグリップがコーナリングで究極のトラクションと安心感をもたらします。こうしてトレッドに2種類のコンパウンドを用いると、タイヤの性能をさらに高められるのです。

S-Worksグレードはセンター部分には効率性と耐久性を重視した新規開発のT2コンパウンドを、ショルダー部分には優れたグリップに定評のあるT5コンパウンドを採用。

 

  • S-Works Turbo RapidAir 2BR~他のどのタイヤとも違う作りとパフォーマンス~

2019年にツール・ド・フランスの複数のステージで優勝を飾り、イエローとグリーンジャージを着てゴールするという快挙に貢献したのが、 S-Works Turbo RapidAir 2BRタイヤ。 RapidAirがきっかけで、スペシャライズドがスポンサーするワールドツアーのアスリートたちはチューブラータイヤに依存しなくなりました。しかし、当時すでに最速だった決戦用チューブレスタイヤをより速く、そして摩耗しにくく進化させるのは簡単ではありませんでした。 従来の3層構造のケーシングはトレッドの下に素材が集中しており、転がり抵抗が増えてしまいます。しかし、 RapidAirはサイドウォールでケーシングが重なる2層構造を採用。よりしなやかに接地することで、より速く転がり、グリップが高まるように。こうして、 RapidAirという、独自の構造で驚きの速さを引き出すタイヤのベースを手に入れたのでした。

120TPIのケーシングを2層に重ねた構造。赤色がパンク保護構造のBlackBelt。

この構造に新しいT2/T5デュアルコンパウンドトレッドを加え、すでに秀逸なパフォーマンスがさらに向上。 26mm幅のS-Works Turbo RapidAir 2BRタイヤは、これまでのタイヤより転がり抵抗を2ワット減らし、前後セットで使用すると、寿命を約1,000km延ばします。しかも、重量は26mm幅で230gと軽量です。 新しいRapid Airは専用シーラントを用いてチューブレス化すると、耐パンク性能を高められ、スペアチューブが不要になります。それだけでなく、トレッドの下にケブラーを織り込んだ新しいBlackBeltプロテクションも備え、プロテクションを二重に強化。耐パンク性能がさらに12%向上し、重量も軽くなりました。 RapidAirは究極の良いとこ取りのタイヤなのです。 新しいS-Works Turbo RapidAirは、究極の決戦用タイヤ。最も軽く、効率性、ハンドリング性能、耐久性に最も優れたチューブレスタイヤなのです。

商品名:S-WORKS TURBO RAPIDAIR 2BR T2/T5価格:¥12,100 (税込)ケーシング:120 TPIビード:2Bliss Ready、 Zylon、折り畳み可能コンパウンド:GRIPTON(R) T2/T5パンクプロテクション:BlackBelt700×26 PSI 70-110 重量230g

 

  • S-Works Turbo 2BR~最速で最も耐久性に優れる高性能タイヤ~

S-Works Turbo 2BRは、石畳のワンデイクラシックなどの決戦用タイヤとしてだけでなく、ランチライドといった普段使いまでのすべてに対応したタイヤです。新しいT2/T5デュアルコンパウンドがグリップ、スピード、耐久性を向上させ、 26mm幅の旧モデルから6ワットを削減します。

3層構造で耐久性を向上

新しいTurbo 2BRタイヤは、トレッドの下にBlackBeltプロテクションを採用したチューブレスタイヤ。耐パンク性能は従来のタイヤより8%高まっていますが、 BlackBeltを貫くパンクが生じてしまっても、 RapidAirシーラントがその穴を瞬時に塞ぐので安心です。 効率よく転がり、ハンドリング性能に優れ、耐久性まで驚異的となれば、 S-Works Turbo 2BRの右に出るタイヤはありません。ワールドツアーなど世界最高峰の舞台から、いつものルートでのトレーニングライドまで、あらゆる場所でその性能を発揮します。

商品名:S-WORKS TURBO 2BR T2/T5価格:¥10,450 (税込)ケーシング:120 TPIビード:2Bliss Ready、 Zylon、折り畳み可能コンパウンド:GRIPTON(R) T2/T5パンクプロテクション:BlackBelt700×26 PSI 70-110 重量260g700×28 PSI 70-95 重量280g700×30 PSI 65-90 重量300g700×28 TAN PSI 70-95 重量280g

 

  •   S-Works Turbo~最速で最も耐久性に優れた高性能チューブドタイヤ~

チューブドかチューブレスか、その答えはあなた次第。ここで、整備性に優れ、タイヤを着脱しやすいチューブドホイールがお好きな方に朗報です。 S-Works Turboは、新しいT2/T5デュアルコンパウンドや、 BlackBeltパンクプロテクションを備えた軽くしなやかなケーシングが世界最高峰の性能をもたらすチューブドタイヤ。重量は24mm幅でわずか200g、これまでのS-Works Turboタイヤより転がり抵抗に優れ、耐パンク性能も8%向上しています。

商品名:S-WORKS TURBO T2/T5価格:¥9,350 (税込)ケーシング:120 TPIビード:折り畳み可能コンパウンド:GRIPTON(R) T2/T5パンクプロテクション:BlackBelt700×26 PSI 70-110 重量230g

 

  • Turbo Pro~S-Worksと同じテクノロジーや特長の多くを採用した、レース向けチューブドタイヤ~

レースで上位を目指すなら、速く、軽く、タフなタイヤが必要となり、そのすべてを備えています。伝説的なグリップを誇るGRIPTON(R) T5コンパウンドを使い、山岳ルートの上り下り、さらにはコーナーまで、安心して攻めて走れるでしょう。 60 TPIのケ ーシングにBlackBeltパンクプロテクションを組み込み、軽さと優れた耐パンク性能による高い信頼性を実現させました。 商品名:TURBO PRO T5価格:¥7,150 (税込)ケーシング:60 TPIビード:アラミド、折りたたみ可能コンパウンド:GRIPTON(R) T5パンクプロテクション:BlackBelt700 x 24mm、 100-115 PSI、 重量 約 230g700 x 26mm、 95-115 PSI、 重量 約 250g700 x 28mm、 75-95 PSI、 重量 約 270g700 x 30mm、 65-90 PSI、 重量 約 290g

 

  • チューブレスはフックドリムで

選択肢は多い方が好ましいとの考えから、新しいS-Works Turboでは、 Zylonでビードを強化し、フックレスリムの最新規格に対応させたチューブレスタイヤも用意。 ISOの110%破裂圧力基準である5bar/72.5psiを満たすどころか、その基準の200%、つまりは10bar/145psiまでを安全マージンとして設定しました。 このようにフックレスリムには互換するものの、最高のライドクオリティーを求めるのであればRoval Rapide IIやAlpinist IIなどのフックドリムとの組み合わせがお勧めです。これらのフックドリムは、空気圧の設定幅が最大110psiまでと広く、さまざまな地形やライダーの体重に対応し、いつでも適した乗り心地を提供します。

ツール・ド・フランス・ファム・アヴェック・ズイフト2022で山岳賞を獲得したデミ・フォレリング

 

  • Roval Rapide CL II ~プロのスピードを手軽に~

Roval史上最大規模の開発試験を経て、満を持して発表したRoval Rapide CLXIIチューブレスホイールにCLグレードが加わる。既存の耐衝撃基準のほぼ2倍に相当する社内の厳格なテスト基準をクリアしたリムを共用し、ハブにはDT Swiss 350を採用。タイムトライアル専用ホイール並みの速さと、リムハイトの低いヒルクライム用ホイール並みの安定性を実現し、実際の走行環境下で最大限に速く走れる前後異形のホイールを、より多くのライダーが手にしやすい価格で実現した。 製品紹介ページURL: https://www.specialized.com/jp/ja/roval

商品名:RAPIDE CL II価格:フロント¥95,700 (税込)、リア¥135,300 (税込)リム︓Rapide CLXカーボンクリンチャー、 700c、ディスクブレーキ、チューブレス対応、 リムハイト:フロント51mm、リア60mmハブ︓DT Swiss 350 ストレートプルセンターロック、スターラチェット⻭数36t(10°)、 SHIMANO ROAD11Sフリーハブベアリングの種類︓DT Swissシールドカートリッジベアリングスポーク︓DT Swiss・コンペティションレース・ストレートプルタイヤサイズ︓24mm – 38mm; 最大空気圧︓24mm-35mm︓チューブレス(110psi)チューブド(130psi)、 36mm-38mm︓チューブレス(60psi)チューブド(60psi)重量︓ホイールセット1,590g、フロント︓725g、リア︓865g(チューブレスリムテープとバルブ15gを含む )組み立て方法︓手組み耐荷重︓125kg

 

 

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Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

【メーカーNEWS】スペシャライズド 9/30(金)「Own Your Road ~サガンと走る特別なライド~」一般募集

ロード界のスーパースター、サガンが来日する。そして、一緒に走る機会が設けられた。

抽選 10名の狭き門ではあるが、申込む価値は極めて高い。

「考えすぎてはいけない。常に勝てるとは限らない、それがスポーツだ。自分がベストを尽くしたという自覚を持ってゴールすれば、その結果に満足しなければならない。」 ペテル・サガン

トライアスロンではないが、ロードバイクは基本。ツール、選手、機材などに興味を持つことは大切なこと。

以下、メーカーNewsとなる。

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ペテル・サガンが来日!9月30日(金)のロードライドイベント「Own Your Road ~サガンと走る特別なライド~」招待者を一般募集

抽選で10名様のライダーがサガンとライドできる。応募は9月22日(木)まで。

プロロード選手ペテル・サガン(トタルエネルジー)が9月下旬来日する。スペシャライズドは9月30日(金)にライドイベントを実施。抽選で10名のライダーを一般募集する。応募締め切りは9月22日(木)まで。

2022年9月下旬、グランツールをはじめとする輝かしいレース戦歴とスタイリッシュで豪快なライドスタイルで圧倒的な人気を誇るプロロード選手のペテル・サガンが来日します。来日に合わせて、サガンとライダーが交流し、一生の思い出になるようなライドイベント、「Own Your Road ~サガンと走る特別なライド~」を開催します。抽選で10名様をこのイベントへご招待いたします。

「Own Your Road」には、サガンの生き方を通したライダーへのメッセージが込められています。世界チャンピオンを3度や、ツール・ド・フランスポイント賞を7度獲得し、数えきれないほどの輝かしい成績を残しているサガン。そんな彼の座右の銘は意外にも「Why so serious?(なんでそんなに真面目なの?)」です。

2022年のツール・ド・スイス第3ステージで勝利を挙げた後のサガン

また、レースについても次のようにも語っています。 「考えすぎてはいけない。常に勝てるとは限らない、それがスポーツだ。自分がベストを尽くしたという自覚を持ってゴールすれば、その結果に満足しなければならない。」 しかめ面で思い悩むのではなく、肩の力を抜きベストを尽くすことで、今のキャリアを築いてきたサガン。彼のように、そして自転車を操るように「自分の道を歩む」ことで世界が広がり、自分の可能性も広がります。

ゴールに飛び込んでくるサガン

そんな「自分の道を歩む」きっかけを「Own Your Road ~サガンと走る特別なライド~」で作り出すことを目指します。イベントを通して、サガンと交流し、非日常の中で彼が切り開いてきた自分なりの生き方や考え方に直接触れることで、参加者皆様の人生や生活にも刺激や良い影響を与えます。

2022年のツール・ド・スイス第3ステージでの勝利の瞬間

イベントでは、サガンと山梨県を走ります。富士山も望める綺麗な景色と素晴らしいライド環境の中でサガン、そして、ほかの参加者と一緒にライドを楽しみましょう。

 

「Own Your Road ~サガンと走る特別なライド~」イベント概要

【日程】9月29日(木)-9月30日(金)【集合場所】山梨県(詳細は当選者にのみご連絡致します)【参加費】無料:1泊3食付き(夕食、朝食、昼食)【参加要件】15歳以上 【定員】抽選で10名【スケジュール】<9月29日(木)>17:00                   集合18:20                   ホテルから夕食会場へ出発19:00-21:00         夕食21:30-22:00         ホテルへ移動<9月30日(金)>9:00-12:00           ライド(サガンと一緒に約20分間ライド&写真撮影)12:00-13:00         昼食13:00-15:00         ライド15:30                   解散予定※アジア各国からもお客様がいらっしゃいます。各国ごとでグループ分けを行ってライドを実施するため、サガンとライドができる時間としては約20分となります。あらかじめご了承ください。 ※現地までの交通費等は各自ご負担ください。 ※バイク、ヘルメット、防寒具などライドに必要な物はご持参ください。 ※お申し込み時点で未成年(18歳未満)の方のみでご参加の場合は法定代理人(親権者など)の同意が必要です。

抽選申し込み方法

【申し込み方法】1.下記のURLより、スペシャライズド公式LINEアカウントの友達登録をお願いします。 QRコード:

URL(スマートフォン用): https://aura-mico.jp/qr-codes/5fa7ae1e23d776a82c5fb0b0e0ca3d64/previewpage ※既にスペシャライズド・ジャパンLINE公式アカウントの友達登録と登録時アンケートを回答済みの場合、 URLもしくはQRを読み取ることで3.のフォーム回答へ進みます。 2.その後、チャット欄に送信される性別、お住まいの都道府県を回答。 3.次に抽選申し込みのためのお名前やメールアドレスをご記入いただくフォームを回答することで、抽選申し込みが終了します。 4.当選された方には、 9月25日(日)中に回答いただいたメールアドレスへ連絡致します。当選者の発表は、メール連絡をもって代えさせていただきます。

本募集に関するWebページ

https://www.specialized-onlinestore.jp/contents/blog/detail/843

 

 

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Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

【メーカーNEWS】トレック 対向者にも親切なデイライト Commuter Light登場

安全対策に注力するトレックの新型ライトがリリースされた。

バイク本体も進化しているが、周辺アイテムもより良いものがリリースされている。ライトもしかりで、特に明るさについては、昔のライトと比べものにならないほど明るい。ルクスというその場の「照度」は聞いたことがあるが、ルーメンという「光の量」は知らなかったという人も多いだろう。今や当たり前の性能基準となっている。

そして、このライトは「次の段階」と言えるだろう。ただ明るければ良いというわけではなく、その「コントロール」ということになる。対向者に眩しくなく走ることはマナーは元より、事故を防ぐことになる。単なる明るいだけでは、周辺に対し攻撃していることになってしまう。

これから、トライアスリートもオフに向けて、ロングライドや通勤ライドの時間も増えるだろう。これらライトは、「夜間」ということだけではなく「昼間点灯」で、視認性を高め、安全確保を高める重要なアイテムとなる。できる限り事故は防ぎたい。

以下、メーカーNewsとなる。

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対向者にも親切なデイライト

Commuter Light登場

 

トレック・ジャパン株式会社は、対向者へ配慮したKindbeam搭載の新型Commuter Lightを発売します。

 

【特徴】

・前方の路面のみを明るく照らし、対向ライダーへ逆光を浴びせないKindbeam搭載

・日中でもしっかりと視認性を高めるデイライト

・真っ暗なトレイルでも十分明るくする1000ルーメンのハイビーム

Pro RTのみ

・別売りのFlare RTとペアリングすることで、フロントライトからリアの操作も可能

・リアのバッテリー残量を表示するデュアル残量ゲージ搭載

・スマホも充電できる、モバイルバッテリー機能搭載

・ハンドル周りをスッキリさせる専用Blendrマウント(別売)も登場

 

■ラインナップ

Trek Commuter Pro RT

新機能

  • コミューター Kindbeam
  • デイライト
  • 夜間のトレイルライドに使えるハイビーム
  • デュアル残量ゲージ
  • Flare RTとのワイヤレス通信
  • USB-C充電
  • 携帯電話を充電できるポータブル電源機能

他:Blendr対応

定価(税込):26,900円

Trek Commuter Comp R

新機能

  • コミューター Kindbeam
  • デイライト

他:

  • マイクロUSB充電
  • Quick Connect + 調整式マウント
  • Blendr対応
  • Flare R Cityとのセット販売もあり
  • Ion 450 R の後継モデル

定価(税込):11,900円(Flare Cityとのセット:16,900円)

 

 

 

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Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

【メーカーNEWS】ポラール 高精度な機能に加え、デザイン性に優れた胸心拍センサー「POLAR H10 N」新色4色

ポラール、高精度な機能に加え、デザイン性に優れた 胸心拍センサー「POLAR H10 N」の新色 4 色を発売

スポーツ用ウェアラブルデバイスのパイオニアであるポラール・エレクトロ・ジャパン株式会社(本社:東京都 中央区神田東松下町、代表取締役:榊原伸司)は、従来の H10 よりストラップのデザイン性を高めた胸心 拍センサー「POLAR H10 N」(ポラール エイチテン エヌ)を発売いたします。新たなデザインのストラップは 4 色(メッセージ ブラック、ハートビート レッド、迷彩 ブラック、迷彩 グリーン)で、既存カラーのブラックと合 わせ計 5 色となります。ベルトは M-XXL サイズ、希望小売価格は 14,080 円(税込)です。交換可能なPOLAR チェストストラップも同様に 4 色展開の M-XXL サイズ、希望小売価格は 5,280 円(税込)です。本 体セット、交換用ストラップ共に発売日は 9 月 15 日で、ポラール公式オンラインストア及びアマゾンで販売 を開始します。

H10 N は、スポーツ医学における研究分野で業界標準になっている、正確性に優れた胸ストラップ心拍セ ンサーです。ポラールデバイスやアプリとの連携以外にも、Bluetooth や ANT+対応のランニングウォッチや サイクルコンピュータ、Gymlink(5kHz)対応のジム機器などとも接続してご利用いただけます。また、個人ユ ーザやパーソナルジムなどでのご使用時など、他のデバイスを介さずに心拍数を計測し、センサーに内蔵さ れたメモリに保存することもできます。チェストストラップは、しっかりしたバックルと滑り止めのシリコンドット により、センサーがずれにくく、動きの干渉を減らすことで、最適な心拍数計測を可能にしています。従来の H10 でも新しいストラップをご利用いただけます。

 

<POLAR H10 N 製品概要>

<POLAR H10 N 交換ストラップ 製品概要>

 

 

<POLAR H10 N の主な特徴>

■心拍計測機能
胸ストラップ型心拍センサーで、心電から心拍数を計測します。POLAR 製品の中でも最も正確な計測方法 となります。電極センサーを前面に加え、両脇部分にも追加することで、より精度を高めています。

■内蔵メモリ搭載
他のデバイスを装着せずに、心拍数を計測、保存することができます。POLAR FLOW アプリまたは POLAR BEAT アプリを起動し、トレーニングを開始すれば、H10 N 心拍センサーが計測を開始し心拍数の データは内蔵メモリ内に保存されます。トレーニング終了後に使用したアプリと同期させ、データを POLAR FLOW アプリや POLAR FLOW WEB で確認することができます。

■デュアル Bluetooth、ANT+、Gymlink(5kHz)通信対応             他のデバイスと同期して心拍センサーとして使用する場合、2つのデバイスと同時に Bluetooth 接続が可能 です。また従来の Gymlink(5kHz)通信に加え ANT+通信も可能になりました。デバイスの通信方法によら ず、トレーニングを楽しむことができます。

ポラールについて

Polar Electro(本社:フィンランド、設立:1977 年)は、1982 年に世界ではじめてトレーニング用心拍計モニター装置を 開発した、心拍トレーニングのスペシャリストです。同分野のリーディングカンパニーとして約 40 年にわたり、徹底的な 研究・分析に基づく革新的な製品を世に送り出してきました。その製品の正確さと性能の高さ、優れた心拍数モニター 機能はトップアスリートや専門家に認められ、世界中で使われています。現在、世界 80 カ国以上で販売されています。 ポラール・エレクトロ・ジャパン株式会社は、ポラールの 100%子会社として 2009 年 3 月に設立されました。心拍トレー ニング講習会などの日本国内における様々な活動を通じて、スポーツにおける心拍トレーニングの重要性をアスリート や一般の方へ広く訴求しています。

■ 公式ホームページ http://www.polar.com/ja

 

 

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Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

IRONMAN Press「IRONMAN 70.3 PERÚ RETURNS TO LIMA, PERU FOR 2023」

新しいアイアンマン70.3が発表された。会場はペルーのLIMAで、4年ぶりの開催となる。開催は、来年2023年4月23日となり、受付は本日9月15日より開始予定となっている。

以下、大会NEWSとなる。

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– IRONMAN 70.3 Perú triathlon makes its return for the first time since 2019 – Registration for the 2023 IRONMAN 70.3 Perú triathlon will open on Thursday, Sept. 15 at 8:00 a.m. (GMT-5) by visiting www.ironman.com/im703-peru

 

LIMA, Perú (September 14, 2022) – IRONMAN announced today that IRONMAN® 70.3® Perú triathlon will return to Lima, Perú for the first time since 2019. The fourth edition of IRONMAN 70.3 Perú triathlon is scheduled to take place on Sunday, April 23, 2023. Registration for the event opens on Thursday, September 15 at 8:00 am (GMT-5).by visiting, www.ironman.com/im703-peru. The 2023 IRONMAN 70.3 Perú triathlon will begin its journey with a rolling start of the 1.2-mile (1.9 km) swim from Agua Dulce beach in the Pacific Ocean. Offering calm conditions and water temperature typically between 66-70F (19-21C), it’s a scenic one-loop swim course that swimmers of all abilities will enjoy. Once out of the water, athletes will take on the 56-mile (90 km) bike course takes athletes on the closed roads for a three loop out-and-back along a highway hugging the coastline. The 2023 IRONMAN 70.3 Perú bike course offers a flat and fast route with a couple of cheeky hills which might have athletes jumping out of the saddle. After transitioning to the run, athletes will take on a two-loop out-and-back 13.1 mile (21 km) run course that goes along the beach path. Much like the bike course, the flat and fast run course is well-supported with passionate and vocal locals who come out to cheer. Peru is one of the world’s most varied countries. It is a multicultural nation, filled with traditions, a unique gastronomy, and vast natural reserves. It is home to 12 UNESCO World Heritage Sites and 84 of the planet’s 117 life zones. Peru is situated in the western part of South America and shares borders with Ecuador, Colombia, Brazil, Bolivia and Chile. Its enormous territory, covering more than 1.2 million square kilometers, is composed of three regions: Coast, Highlands and Jungle. The 2023 IRONMAN 70.3 Perú triathlon offers slots to the 2023 VinFast IRONMAN® 70.3® World Championship taking place in Lahti, Finland on August 26-27, 2023. For more information on the 2023 IRONMAN 70.3 Perú triathlon, visit www.ironman.com/im703-peruFor more information on the IRONMAN brand and global event series, visit www.ironman.com. Athlete inquiries can be directed to peru70.3@ironman.com.

【メーカーNEWS】スペシャライズド 世界限定100台のスペシャルカラーS-Works Tarmac SL7 LTDフレームセット発売

販売されるのはブエルタ最終ステージで彼がマドリッドまで乗った赤いリーダーズバイクのレプリカ

 

スペシャライズドの世界限定100台スペシャルカラーTarmacが発売される。

ツール・ド・フランス、ジロ・デ・イタリア、そして、グランツールの最終戦、ブエルタ・ア・エスパーニャにおいて、レムコ・エヴェネプールが総合優勝している。その優勝を記念して限定カラーのフレームが発売となる。

スペシャライズドは、毎年WTS横浜大会でも極めて使用率が高く、今年はウィナーズバイクでもあるTarmac。プロユースのスーパーロードバイクとして、トライアスロンでも人気となっている。

以下、メーカーNewsとなる。

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スペシャライズドが、世界限定100台のスペシャルカラー、S-Works Tarmac SL7 LTDフレームセットを発売

レムコ・エヴェネプールのグランツール総合優勝を記念!

スペシャライズドは、 S-Works Tarmac SL7の限定カラーフレームセットを発売する。期間内に応募のあったライダーの中から抽選販売となっており、応募期間は10月5日(水)まで。

 

【レムコ、深紅のバイクで優勝!】

若干22歳の若きベルギー選手、レムコ・エヴェネプールは、どんなベテランプロライダーも羨む経歴の持ち主。この春、5大モニュメントの一つであるリエージュ~バストーニュ~リエージュで優勝し、8月には二度目のクラシカ・サンセバスティアンを制覇。そして、つい先日行われたグランツールのブエルタ・ア・エスパーニャで、総合優勝に輝きました。

第6ステージからリーダージャージ「マイヨ・ロホ」を守り続けた

【レムコと戦ったバイク】

これらの勝利は、人間とバイクが一体となり、大胆な単独アタックと猛烈な速さのタイムトライアルでライバルを圧倒する、レムコならではの走りが掴み取ったもの。まさに、彼の潜在能力とスペシャライズドのイノベーションが見事に融合した結果です。さすがに彼の遺伝子までは受け継げませんが、今回彼と戦ったバイクをライダーのためにご用意いたしました。

エアロ性能と登坂能力。そのどちらも犠牲にせず、一切の妥協を排した真のレースバイクがTarmac SL7

レムコのブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝を記念して、シリアルナンバー入りのTarmac SL7 特別版フレームセットを世界100台限定で製作。フレームのトップチューブには、レムコの名前、ベルギーの国旗、彼の年齢と優勝した年を表す22の数字が入った特別なバッジと、「THIS IS ONLY THE BEGINNING」(これはほんの始まりに過ぎない)と「MADE IN RACING」(レースの中で培われたバイク)という気分を高めるフレーズがあしらわれています。また、ブエルタで撮影したレムコ本人のサイン入り写真も同封されます。

若干22歳のレムコは、総合優勝と同時に新人賞も獲得した

 

■ご購入方法

このRemco ‘Rojo’ Tarmac SL7 LTDフレームセットは抽選販売となっており、応募期間は9月14日(水)10:00から10月5日(水)23:59となっております。応募手順は以下になります。 1.      全国のスペシャライズドストアもしくは公式オンラインサイトによるShip to Home(バイク自宅配送)の中から、ご希望の商品受け取り方法を決めます。 2.      お選びいただいた販売店、もしくはSpecialized.comにて、フレームサイズを測定します。 3.      応募フォームに、上記の内容とお客様情報をご入力ください。 4.      抽選結果は当選者様にのみ、ご連絡差し上げます。 5.      代金はフレームセットのお渡しもしくは発送時にお支払いいただきます。 なお、抽選応募ができるのは、日本在住の方で購入の意思がある方のみとさせていただきます。当選後の購入キャンセルはできませんので、予めご了承ください。 日本で販売するサイズは49、 52、 54、 56の4サイズです。 お届けは11月頃を予定しております。 ※全国のスペシャライズドストアのリストはこちら: https://www.specialized-onlinestore.jp/shop/retailer/retailerlist.aspx ※Ship to Homeに関してはこちら: https://www.specialized.com/jp/ja/how-to-buy-a-bike-online ※Specialized.comのバイクサイジングはこちら: https://www.specialized.com/jp/ja/bike-sizing/app#/?mpl=199470

 

■商品詳細

商品名:Remco ‘Rojo’ Tarmac SL7 LTD Framesetカラー:SATIN RED/METALLIC WHITE GLOSS(限定カラー)サイズ:4サイズ(49、 52、 54、 56)価格:869,000円(税込み)URL: https://www.specialized.com/jp/ja/rojo-ltd-tarmac

 

 

 

BOSS-N1-S
Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

【メーカーNEWS】2022年秋冬新商品「イグナイト ウィンターレースジャージ」「イグナイト ウィンターベーシックジャージ」発売

パールイズミFALL/WINTER 2022のデリバリーが始まった。

今年1月に発表となっていた、2022年の秋冬モデルが発売となった。このモデルは15℃対応のモデルで重宝する一枚となるだろう。また同デザインで2フィットが選べるようになっている。現時点ではまだ気温も高く不要だが、秋冬アイテムは品切れも出てしまうため、早めに検討したい。

2023年の宮古島エントリー予定の選手は、これからの時期が重要となる。もちろん、バイクもしっかりと走り込みたい。バイクトレーニングは、インドアと実走の両方が必須だ。まずは早めのトレーニング計画が必要になる。

http://triathlon-geronimo.com/?p=38263

以下、メーカーNewsとなる。

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2022 年秋冬新商品 「イグナイト ウィンター レース ジャージ」 「イグナイト ウィンター ベーシック ジャージ」発売のご案内

株式会社パールイズミは、2022 年秋冬商品として「イグナイト ウィンター レース ジャージ」「イグナイト ウィンター ベ ーシック ジャージ」をサイクルショップやスポーツ用品店等にて発売いたします。

「イグナイト ウィンター レース ジャージ」はソフトな柔らかさと伸縮性に優れた素材「サーモドレス® ネオ」を採用した、細身で動きやすい 15°C対応のレースフィットのプリントジャージです。適度な保温力と吸汗速乾性能で汗冷えを抑え、サラッとした着心地、シンプルでシャープなデザインが魅力のジャージです。

「イグナイト ウィンター ベーシック ジャージ」は「イグナイト ウィンター レース ジャージ」と同じデザインと機能で、適度なフィット感のベーシックフィットに仕上げたモデルです。高性能でレーシーなデザインのジャージを適度なフィット感で 着用したいサイクリストにおすすめです。

好みに合わせて 2 つのフィットから選べる。

 

■商品概要

【商品名/品番】 イグナイト ウィンター レース ジャージ / 3660-BL

【 カラー 】1. ブラック 2. ネービー

【 価 格 】15,180 円(税込)

【サイズ】S, M, L, XL

【商品特徴】

□ サーモドレス®ネオ:保温性・吸汗速乾性に優れ、ストレッチ性のある素材

□ 10cmあきファスナー付き3バックポケット

 

【商品名/品番】 イグナイト ウィンター ベーシック ジャージ / 3460-BL

【 カラー 】1. ブラック 2. ネービー

【 価 格 】15,180 円(税込)

【サイズ】S, M, L, XL

【商品特徴】

□ サーモドレス®ネオ:保温性・吸汗速乾性に優れ、ストレッチ性のある素材

□ 10cmあきファスナー付き3バックポケット

□ イグナイト レース ジャージよりゆったり目のフィット感

 

 

 

BOSS-N1-S
Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka

【メーカーNEWS】サーヴェロ 2023 復活SOLOIST登場!

サーヴェロの新型エアロロードは、SOLOISTとして復活した。

サーヴェロ待望、ミドルレンジのエアロロードが復活した。前述の通り、モデル名も復活しているのだが、スタートは「S3」だった。S5の下位グレードにあたるS3の復活を待ち望む声は多かった。そして、Sseriesではなく、名車「SOLOIST」として誕生したバイクは、全く別物となっている。単なるエアロロードではなく、S5とR5の中間に位置し、エアロダイナミクスの高いオールラウンダーとなっている。開発には時間をかけていて、その「立ち位置」にこだわっている。

ターゲットをアマチュアとしているところが良い。トライアスロン適正が十分備わったバイクと思われる。後日のテストライドで確認してみたい。

以下、メーカーNewsとなる。

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DON’T CALL IT A COMEBACK

‘ソロイスト’は、おそらくCervéloの最も有名なバイクです。 2000年代初頭には、CSCやサーヴェロ・テストチームのワールドツアーのトップ 選手たちに選ばれたバイクでした。 そして今、新しい世代がこのバイクを知るときが来ました。 プロ専用というわけではなく、ウィークイン・ウィークアウトのアマチュアレーサーのため に設計された新型ソロイスト。軽量化とエアロダイナミクス性能のバランスを取り、 まさに「ちょうどいい」バイクを実現しました。 新型ソロイストは、S5より若干軽くなっていますが、R5より大幅にエアロダイナミクスが 向上しています。これこそ、私たちCervéloが支持できるトレードオフです。

S5はツール・ド・フランスのポイントジャージを集め、R5はアルプス山脈の頂を最初に 通過することができるかもしれません。しかし、多くアマチュアレーサーやサイクリストには、サービスコースやチームメカニック 、サポートカーが身近にあるわけではありません。 現代のロードレーサーは、機械式や電動式の変速にも対応した高い整備性を持ち、 バイクパッキングや輸送のしやすさ、軽量かつエアロなバイクを必要としています。

LOOKS LIKE A RACE BIKE, RIDES LIKE A RACE BIKE

レースバイクのような外観、レースバイクのような乗り心地 Soloistのハンドリング・ジオメトリーは、R5から受け継いだものです。 R5は、その落ち着きと安定性で、プロにもアマチュアにも愛されています。 R5は、キラークライミングからキラーディスタンスに変わる時の安定性と ハンドリングの正確さで、プロやアマチュアに愛用されています。 ソロイストは、数十年にわたる改良の恩恵を受けており、 ライディングフィールドに出た瞬間に心地よい感触を得ることができます。

R8170 ULTEGRA Di2 完成車 2色展開 ¥1,188,000(税込)
R8020 ULTEGRA 完成車 2色展開 ¥748,000(税込)
R7170 105 Di2 完成車 2色展開 ¥858,000(税込)
R7020 105 完成車 3色展開 ¥594,000(税込)
Force eTap AXS 完成車 2色展開 ¥1,188,000(税込)
Rival eTap AXS 完成車 2色展開 ¥880,000(税込)
フレームセット 3色展開 ¥484,000(税込)